ホームページの作成

 ホームページの作成には、どうしてこの二通りしかないのか? 実はこの二通りが一番読みやすいんですよ。ですのでどのブログを見ても、上記のふたタイプしかありません。また主要プロバイダーのサイトを見ても、上記のタイプしかありません。主要プロバイダーが大金をはたいて考えた結果が、3カラムもしくは2カラムなんですよ。と言う訳でまずはブログ風に作る事を考えて作業を進めてください。

 返信は不要です。書き込みとかがあると「何か言葉を返さないと」と想う気持ちが、現状で必要な作業を遅らせます。ですので、何か分らない点とか、気分が落ち込んだときだけ、メールなりコメントなり、頂けるとお助けマン(将来は助けてもらう事も有り得ますし)として登場しましょう。

ネットでの付き合いって結構

 ネットでの付き合いって結構「薄い」んですよ。それでもメールとか頂くと、元気が出ますので。執筆業助平なお。意図不明? 何が言いたいの? 喧嘩売ってんの? それとも記事を書き直したことが言いたいの? それとも税金の申告を真面目にしなさいと言ってんの?ネット商取引所得税申告漏れの実態をご存知!

 あなたは、このような情けないことはしないでくださいね。アメリカでしたら大変な罪になりますよ。給与以外に年間20万円を超える所得があると申告が必要。他に所得がなければ38万円を超えると申告が必要。ある男性はホームページのバナー広告収入、アフィリエイト収入、メールマガジンの情報料収入を趣味感覚だったと無申告。

有名タレントらが着た服

 有名タレントらが着た服と同じものや似たタイプを買い付けてネットオークションに出品したところ、若者を中心に売上が急増。ID登録、削除を繰り返したカムフラージュ。1億円近くの所得を隠した。衣料品販売業を営む男性は若者に人気が高い服飾ブランドの偽者を海外から輸入し、店頭やネットオークションに出品。銀行口座開設数の半分だけ申告。大阪国税局だけでも、03〜06年の3年半で「電子商取引」の申告漏れが126億円に及んでいる。

 上記の事例など見ると・趣味感覚・ID登録しては抹消・半数の口座だけ申告・このようなことは、サイバー税務署がお見通しであり、ますます厳しく取り調べてきますよ。「○○税務署ですが、○年分の所得についてお尋ねが…」とくるかもしれません。あわてる前にこちらをご覧ください。

プロの円満な退職